今日も寒いですね! 海路本田です!
ただ、建物内は妙に暖かったりするので、寒暖差で体調を崩さないようご注意ください!>皆様
さて、原画:トラティ、シナリオ:海路本田/荒間鎮圀斎でお送りする、『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』1月30日の発売がいよいよ近づいて来ました。
DL-site様でも予告ページができています!
こちらからどうぞ!
予告ページから体験版もダウンロードできますので、ゲームが気になった方はチェックして頂けると良いのではないかと!
どうしてロズギアにあんなことをされるようになったのかがわかりますよ!
ということで今回はいよいよHなシチュエーションを紹介させて頂きます。
今回は三穴責めの最初の辺りを御覧ください。
魔王ロズギアの触手にアルスフィアの尿道が押し込まれてしまいます。
では、ごらんください!

アルスフィアはロズギアの触手で四肢の自由を奪われ、中空に持ち上げられていた。
アルスフィア「やあっ……そんなところ……広げないでください……恥ずかしい……」
秘裂を触手によって大きく広げられ、顔を羞恥に染める。
ロズギア「綺麗な襞がよく見えるぞ……ふふっ」
左右に押し広げられた秘裂。
普段は隠されている部分が押し広げられ、赤く濡れて息づいていた。
呼吸に合わせるように秘肉がヒクヒクと動いていた。
アルスフィア「また、ここにいれるつもりなんですか?」
広げられた秘裂を見つめるロズギアにアルスフィアがつぶやく。
ロズギア「……ああ、もちろん入れるよ。ただな、今から入れるのは違う穴だ」
アルスフィア「違う……穴?」
ロズギア「そうだよ。この穴に入れる」
そう言うと、一本の触手が近づいてきた。
先端がドリルのように尖った触手は、広げられた秘裂の上部の小さな穴の上で止まった。アルスフィア「えっ、そこに……ここにその触手を入れるつもり……なんですか?」
ロズギア「ああ、その尿道にこの触手を入れる」
アルスフィア「尿道?」
ロズギア「ああ、おしっこの穴だ。……そこに挿入してやろう」
アルスフィア「だって、どう見てもそんな大きいの……入らない……」
ロズギア「大丈夫、アルスフィアの体なら大丈夫だ」
アルスフィア「そんな……無理です……ひっ、うはああっ!!」
そんな声を無視して、ロズギアの触手が尿道にねじ込まれた。
アルスフィア「あううっ、ぐっ、うううっ……はああっ、あああっ……」
広げられたとはいえ小さな穴に、触手が入っていく。
ロズギアはドリル触手を小さな穴を押し広げるように尿道に潜り込ませていく。
アルスフィア「ああっ、あっ、はああっ……」
狭い穴が触手の先端で強引に押し広げられる。
アルスフィア「あぐうっ……ううっ……き、きついっ……」
のたくる触手が尿道を掘削していく。
ロズギア「どうだ、入っただろう。これからどんどん広がっていくぞ……」
アルスフィア「はあっ、あっ……うううっ……動いてる……お肉が……えぐられてるみたいで……ふあっ、ああっ……」
押し込まれる触手の圧迫感に声を上げるアルスフィア。
痛みは確かに弱まっているが、尿道を広げられるたびに強い刺激が走り、腰が小さく跳ねていく。
ロズギア「だんだん気持ちよくなってくるぞ……」
ロズギアはそう言って、尿道を責めつづけた。
アルスフィア「はあっ……んはっ……あっあうっ!! ……ひあっ、あっ! あっ、なにこれ、だんだん……ひううっ、うううんっ!!」
この後、残りの二つの穴も責められて……
ということになるのですが、そちらはゲームでお楽しみ頂ければと思います。
※画像は記事用に縮小していますがゲーム中では1024×768の大きな画面で御覧いただけます!
ではまた次回!
↓原画のトラティさんのページ『とらの納屋』はコチラ!

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