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 『受精王女アルスフィア』シチュエーション紹介です!
 


どうも海路本田です。
週末でも更新しちゃいますよ!

さて、今回も『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』のシチュエーション紹介をさせて頂きます。

膨乳シチュエーション!
おっぱいが大きくなっちゃいますよ!
もともと素敵なものをお持ちなアルスフィアさんですが、ロズギアの毒液を注入されることで、その胸はさらに大きくなってしまうのです……。




アルスフィア「あぁ……やっぱり……入ってきてる」
アルスフィアが危惧した通り、乳首に刺された針からゆっくりと、液体が注ぎ込まれてくる。
針の刺さった乳首に、さらに異物が注入される痛みが加わるのを、アルスフィアは歯を食いしばりながらこらえた。
乳首から注入された液体が乳房全体に広がりだすと、乳首を捉えていた痛みが、チリチリとした痺れる感覚に変わりはじめる。
アルスフィア「ん……あぁ……どうして……なんで私こうなってしまうの」
ロズギア「どうだ、もう痛くないだろう? 痛いというよりは、痺れるような感覚だろう。そして、直ぐにどう変わっていくかは知っている通りだ」
ロズギアに言われなくても、この後どうなっていくかぐらいは想像できた。
しかし、それを認めることや、それを心の奥ではある程度待ち望むようになってしまっている自分を認めることは、まだできなかった。
だが、やがてじんわりと、乳房全体が熱を帯びはじめ、顔には赤みが差していく。
ロズギア「どんな気持ちだ、アルスフィア」
そう問いかけるロズギアの視線が自分の瞳に集中していることを覚って、無言で目を逸らす。
彼女はこのような不躾な問いに答えるつもりなど毛頭なかった。
ましてや、自分がどうなっているかなど、恥ずかしくて自分の口から言う事など到底無理だった。
ロズギア「ふん、何も言いたくないようだな。……まあいいだろう。そのうち嫌でも自分からこの俺に根掘り葉掘り問いただしたくなるかもだろうからな」
勝ち誇った口調のロズギアを、アルスフィアは潤み始めた目で睨みつけるものの、ロズギアにその抗議の意は伝わっていないようだった。
そんな間にも液体は乳首を通して注ぎ込まれ続ける。
既にかなりの量の液体が乳房に注ぎ込まれているせいで、アルスフィアの乳房は重みを増し、少しずつ膨らみ始めていた。
ロズギア「どうだ、乳房の具合は? 楽しみにするといい、これからがお楽しみだからな」
既に限界まで膨らんでいるかのように思われた乳房に急速に違和感が生じていく。
アルスフィア「え? いったい、何が……お、おっぱいが熱くなって……んっ……あぅぅ……」
ロズギア「よし、この調子で……そうら」
ドクッ! ドクドクッ!
それまでとは打って変わって強烈な勢いで、針から液体が注ぎ込まれた。
アルスフィア「ああっ……だめぇぇ! おっぱいが破裂してしまいます……んぁぁぁぁ」アルスフィアの乳首からゆっくりと針が引き抜かれた。
ロズギア「見てみろ、自分の乳房がどうなっているかを」


そして、なんと……。




アルスフィア「…………え? ええっ? いったいどうして……なんでおっぱいがこんなに?」
アルスフィアの視線の先には肥大化して、楕円形のスイカのように形を変えた乳房があった。
ロズギア「どうだ、この乳房は。ここまで大きな乳房を持つ人間はなかなかいないだろう。はははっ!」
アルスフィア「そんな……元に戻してください!」



以降、アルスフィアさんのおっぱいはこんな感じに……。



驚きの大きさですね!

『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』1月30日(月)に各所ダウンロードサイトで販売予定です!

では次回もシチュエーション紹介しますよー!


作品紹介   :   2012/01/28 13:32   

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