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 【オーク・キングダム】捕まえた娘たちのCGを見る。
 


おはようございます、昼夜逆転しているオークキングダム開発チームでーす!
そろそろ眠いです(=w=)。oO


以前からご要望も多かった捕まえたモン娘たちのCGを見れる鑑賞モードを実装中です。

 

 




このように、全セーブデータを通じてこれまで見たことのある娘キャラのリストが表示されます。
クリックすると、キャラクターのグラフィックが順繰りに表示されていく形になっています。


実は、オークキングダムに収録されているCGは実際に表示されているものより大きくて、画面に収まりきらないんですね。


なので、通常は少し縮小して表示しているのですが、鑑賞モードではリアルサイズで閲覧シてもらえるよう、マウスカーソルを動かしてスクロールできるようにしました。

 

 




SSには写ってませんが、画面の左右上下のカーソルを持っていくとCGも動きます。
クリックすれば、次のCGに移動という形です。



ということで、今日はここまで。


サポート情報   :   2014/01/17 09:11   

 【オーク・キングダム】新しいフィールドマップ?
 


こんにちは、オークキングダム開発チームです。

このところ妙に寒くて開発中も暖房を切れません(;・∀・)


さてさて、次のバージョンアップでは、城塞攻略となります。



もちろん、画像は開発中のダミーマップ(^^; ですが、これまでと通路の形態がちょっと違いますね。

通路側面に『壁』が出来ています。その壁に仕切られた隣接する通路同士も通行可能。
迷路っぽさが増しています。

果たして、スライムを3匹倒すと出現するマトック的な何かで壁に穴を開けられるのでしょうか?

……さすがに60階は作れませんね(;´Д`)

という訳で、本日はここまで。


なんだか色々   :   2014/01/14 10:57   

 【オーク・キングダム】娘狩りでモン娘化するお話。
 


こんばんは、オークキングダム開発チームです。
またまた開発上がりで深夜の更新です(;・∀・)


本日もご意見・ご質問で頂いた内容にちょっとお答えします。


Ver1.1から娘狩りで、モン娘化の傾向に変化が付きました。

これまでは職業によってモン娘になる確率が変わるのみでしたが、特定の職業はある種のモン娘になり易いという形式になっています。

例えば、村娘3種はどのモン娘にも変化するがその確率は低く、鍛冶屋はアメジスト(動物)系モン娘に変化する……といった具合です。

攻略バレになりますので、どうしても狙ったモン娘が手に入らない!という方のみ、ご参考になさってください。
『モン娘化率が増加』するパッシブスキルを持ったケンタウルやユニコーンがデッキに入っていると、より入手しやすいかも!?

ちなみに、デバッグ担当をしている某氏が最後まで苦戦したのは、メデューサでした(^o^;)



★職種によるモン娘化の傾向(反転してあります)



  職業     | 魂魄器
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  ●村娘      全種

  ●鍛冶屋     トパーズ/アメジスト

  ●魔法使い    トパーズ/パール

  ●拳闘士     トパーズ/ダイアモンド

  ●剣士      トパーズ/オパール

  ●神官      トパーズ/オニキス

  ●修道女     オパール/サファイヤ




というわけで、本日はここまで。


なんだか色々   :   2014/01/11 02:45   

 【堕ち姫レディー・ナイト】宝箱から出現した防具強化が反映しない事象の修正
 


『堕ち姫レディ・ナイト〜亡国のお姫様を護衛する女騎士と傭兵〜』で、宝箱から出現した防具強化が正しく反映しない(武器強化される)問題を確認いたしました。

お手数をおかけいたしますが、下記URLから『brs000900.bso』をダウンロードいただき、本編インストール先の『scene』フォルダ内のファイルとお差し替えください。


修正ファイルはこちら


サポート情報   :   2014/01/10 03:42   

 【オーク・キングダム】ご質問・ご意見について
 


あけましておめでとうございます!
オークキングダム開発チームです。

昨年末にリリースしたVer1.1はお遊びいただけましたでしょうか(^^)
開発チームは現在Ver1.2のリリースに向けて、絶賛開発中でございます。


さてさて、プレイ頂いたみなさんからご意見・ご感想を頂いております。
ありがとうございますm(_ _)m
実装内容企画時や今後の作品制作で参考とさせていただきます!


ご質問頂いた中で、キャラクターを作画した方の対応リストが欲しいというご要望がありましたので、作成してみました。(Ver1.1時点)



●御垳葉ひかる
 オークレディー
 街娘その1/魔法使い/鍛冶屋(商工ギルド員)
 オーガ/スペクター/ダークエルフ(弓)/マンティコラス/ミミック/アビスナイト/ワイバーン/狂戦士/リッチ/

●忠臣蔵之介
 街娘その2/神官/修道女
 デーモン/サキュバス

●舛舘俊秀
 ワーベアー/ユニコーン/雪女

●かわにし
 街娘その3/剣士/拳闘士
 オーク/コボルト/ケンタウル/ダークバルキリー

●赤木リオ
 死霊海賊/ハーピー/メデューサ

●HG茶川
 ミノタウルス

●岡田正尚
 ラミア

●ふぃげ
 ワーウルフ

●雛瀬あや
 デュラハン

●橘チャタ
 マミー

●RAYMON
 ゲイザー



今後も更新時に、リストアップさせていただきます(^^)

本日はここまで。


なんだか色々   :   2014/01/10 02:45   

 『ブリードブラッド』 アリア篇攻略
 


ブリードブラッド マキシマイズ、沢山の方にプレイして頂けているようで、ありがとうございます!

『ブリードブラッド マキシマイズ』



緑色のここをクリック

今回は『アリア篇に入れない』方に向けての攻略情報を書きたいと思います。攻略はゲーム性を著しく落としますので御注意下さい。


攻略を見る方はそのまま読み進めて下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓














































↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

・アリア篇に入る条件
ヒロイン全てのグッドエンディングまで到達して下さい。

注意すべき点は2つあります。

1)エンドの判定はEマーク直後で判定されています
細かく最初にエンディングへのルートを記録した状態を説明します。フローモードの状況的には『まだエンディングを見ていない状態でルートが確定し保存。ルートは確定したのでアイコンが出現』と、言えます。

その状態では、何度ゲームをやりなおして、Eマークから再開しても『まだエンディングを見ていない』状態から再開してしまいます。これはゲームの最初に入っている『フローモード説明』で記述されている通りの挙動となります。

※フローモードはあくまでその時のフラグの状況をスナップショットするため、未来予測的な挙動をしておりません

2)最後に攻略するキャラを工夫する必要があります
なので、ヒロイン全てのエンディングに到達し、イニシャルスタート後、フローモードのエンディング判定直前の(Eマークの一個以上前の)アイコンからゲームを再開すれば、Eマークに到達した直後にアリア篇のルートが確定します。

※アリア篇は魅雪グットエンドから分岐するので、最後に魅雪ルートを攻略するのが近道です
※2 各ヒロイン追加エピソードの条件はアリア篇クリアです。エンディング要素は絡まないのでフローモードのEマーククリックで、そのままアイコンが追加され、読み進めることができます


攻略は以上となります。

頑張って下さい! せんたろ


なんだか色々   :   2014/01/10 00:55   

 『ブリードブラッド マキシマイズ』 昨日の続き+中家志穂さん&鈴音華月さんコメント
 


2014年、あけましておめでとうございます!
今年もモニスタラッシュを宜しくお願い申し上げます!

毎年、友達と初日の出を見に行くのですが今年は寝こけてしまい、気が付いたら朝でした。
新年最初の挨拶はLINEで『あの、ホントごめん……』のせんたろです。

……と、言うわけで気を取り直して! 昨日の続きです。

『ブリードブラッド マキシマイズ』



緑色のここをクリック

アリア篇を追加するにあたって、以前、えと……コミケか、多分雑誌社さまか、ちょっと失念してしまったのですが……で、頒布させて頂きました『ショートストーリー』が導入部分に入っています。実はそこがアリア篇の頭だったわけですね。

本作品に限らず、ゲームを作る際には『どこを切るか、どこを伸ばすか』みたいなことでいつも悩むんですが、前作に関して言えば、シナリオを読み返すと仕様でカットした余韻みたいなものは沢山残っていた気がします。

少し話がズレますが、僕が作っている作品は『独特なものが多い』と言われます。これとかこれとかこれとかなんですが、どの作品でも、作る上で重要視しているのは読了感なので、こういう作りになるのかなと思ってまして、で、もちろん本作品も読了感ありきでライティングしたのですが、読み手さんが望んでいる方向はもうちょっと別の方向、と言うか『ここまで書いたなら最後の最後も書きなさいよ』的な感じだったと感じました。それが支持頂けた要素だと思うとちと複雑な気分ですが、日の目を見れたのでよかったことだと思います。

さて、ストーリー的な話はここらで切り上げて、システム的なものをちょこっと書かせて下さい。本作品におけるフローモードは結構、と言うかかなり重要なシステムですが、今回搭載するかどうかで、サークル内でかなり話し合いました。大きな議題として、一つはシステムの検証にとても時間がかかること、もう一つはユーザービリティの問題です。

サークルで開発しているBRUNSと言うゲームエンジンの『セーブ』はいわゆる『どこでもセーブ』です。どこでもセーブできると言う事を簡単に説明すると『今やっていることをそのままキャプチャすること(メモリのスナップショット)』で、機能を実現するためにBRUNSは自身をVM(バーチャルマシン)化して実現しています。

ごちゃごちゃと説明が長くなりましたが、要はフローモードを搭載するとアイコン毎にそれまでのルートのセーブデータを全て持たなくてはいけなくなり、メモリの大量消費と動作の検証にとても時間がかかるわけです。

また、ユーザービリティにも大きく影響します。ブリードブラッド マキシマイズは1M超のシナリオ容量ですが、既読メッセージスキップとフローモードを併用すれば相当なプレイ時間の短縮ができます。僕はさくさく進むゲームが好きなのであまり問題視しませんが、ゲームプレイ時間を重要視する意見もありました。ここら辺はディレクターの好みなので何とも言えませんが、前作で実装している機能を切るのはどうしても嫌だったので、時間をかけて検証して、実装した感じです。

さて、結構量書いた割には内容が薄いですがシステム関係はここらで切り上げ、みなさまお待ちかねの声優さんのコメントです!

ヴェロニカ&ニナ役の中家志穂さんと、魅雪&弓遊役の鈴音華月さんのお二人です。
ニナは物語の頭からのキーパーソン、ヴェロニカは終盤からのキーパーソンで、魅雪はメインヒロイン、弓遊はトラブルメーカー(笑)ですね。お二人ともナイスすぎる声をあてて下さいましてありがとうございます!

中家志穂さん

(プレイヤーが表示されない方は、こちらからファイルをダウンロードいただけます)

鈴音華月さん

(プレイヤーが表示されない方は、こちらからファイルをダウンロードいただけます)

あ、鈴音さんがコメント下さった恒例の『パッケージ版』のお話ですが、お正月明けからぼちぼち、じぃすぽっとさんと打ち合わせして作っていく予定です。こちらも御興味ありましたら是非是非。

これから昼酒予定 せんたろ


作品紹介   :   2014/01/01 14:26   

 ●以前の記事以降の記事● 

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