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 【爆乳熟妻は欲求不満】体験版でました!
 


さて今回も『爆乳熟妻は欲求不満 〜下宿のエロカワ管理人さんは僕専用の処理係!』
の紹介をしまーす。

須本綾奈さんの収録直後コメントも聞ける前回の紹介はコチラをクリック!

原画:ST.レッチャー
シナリオ:来夢みんと

のコンビでお届けする『爆乳熟妻は欲求不満 〜下宿のエロカワ管理人さんは僕専用の処理係!』ですが、
DL-site様で予告ページができています。

http://www.dlsite.com/maniax/announce/=/product_id/RJ084055.html

そこから体験版も落とせますので、気になった方はチェック頂ければと。
前回公開したイベントCGの部分も遊べますよ。
どうして雪絵さんとあんな感じになってしまうのかがわかります!

……さて、今回もシチュエーションを紹介させてもらいます。
当然この胸ならみんなが期待しているはず、パイズリです!





悠樹「うあぁ……」
雪絵「そんな声出して……本当に可愛いんだから。まだおっぱいで挟んだだけよ?」
悠樹「す、すみませんっ……気持ち良くてっ……」
雪絵「ふふっ、謝ることないわ。私も……感じてもらえると嬉しいもの……んっ……」
悠樹「くぅっ……」
今にも蕩けてしまいそうな乳房に挟まれて、無意識のうちに唇を噛む。
あまりの快感に腰ごと持っていかれそうだ。
雪絵「じっとしてていいわよ。私が……んっ……動いてあげますからね」
悠樹「は、はい……」
雪絵「んんっ、はぁっ……あんっ! ふふっ、こうやって動くとっ……オマンコの中でバイブが擦れて……んはぁっ……」
雪絵「まるでっ……一本のオチンチンをおっぱいとオマンコで同時に感じてるみたい……あっ、んっ……あんっ!」
言葉通り、陰茎を扱く動きに合わせて、自分の腰を振る管理人さん。
バイブの音がいやらしく響き、耳朶から入り込む興奮で僕の一物は更に太く逞しくなっていく。
雪絵「んっ、あっ……すごいわね。おっぱいの中で跳ねまわってるわ」
雪絵「あんっ……もうっ……いやらしいチンポ……ふふ、最初から期待してたんでしょう?」
悠樹「期待っ、してましたっ……うあぁっ……」
雪絵「可愛い……尾瀬君のそういうところ、好きよ。だからいっぱいしてあげるわ。ふぅっ……んっ……」
言いながら両腕に力を込め、管理人さんが更にきつく締め付けてくる。
ぐにゅぐにゅと自在に形を変えながら、陰茎を隅々まで刺激してくる肉塊。
睾丸、根本、竿、カリ首、亀頭、果ては尿道まで、すべてが管理人さんの柔らかさで包まれていく。


とりあえずはここまで!
このシーンの続きは体験版で確かめてください!


↓原画のST.レッチャーさんのページ『リューダース隊記』はコチラ!↓

↓シナリオの来夢みんとさんのページ『Lime's Rhyme』はコチラ!↓
Lime's Rhyme


作品紹介   :   2011/09/27 15:48   

 新作情報公開!『爆乳熟妻は欲求不満〜下宿のエロカワ管理人さんは僕専用の処理係!』
 


みなさん、こんにちは。
海路本田です。
やっと涼しくなってきた気がしますね。
これで随分と過ごしやすくなった……というかいきなり寒くなりそうな予感もしますね。
もっと身体にやさしい気温の変化にならないものでしょうか……。

さて、先日ちょこっと告知させて頂きました、新作タイトルの情報を公開致します!
発売開始日は9月29日、
タイトルは

『爆乳熟妻は欲求不満〜下宿のエロカワ管理人さんは僕専用の処理係!』

です!

そして前回チラ見せしたイベントCGの全体像はこちらです!↓



下宿の憧れの管理人さんに迫られたらどうする?
しかもその管理人さんが欲求不満のムチムチ熟女だったなら?
……それはいくしか無いでしょう!
という企画者の夢のシチュエーションを形にしたのが本作品『爆乳熟妻は欲求不満〜下宿のエロカワ管理人さんは僕専用の処理係!』なのです。

おっぱい揉みまくり、チ●コしゃぶられまくりの下宿性活(?)がスタートします。

まずはキャラクター紹介から。
主人公の尾瀬 悠樹(おぜ ゆうき)君。
学生で、学校近くの小さなアパートに下宿している。人並みに(妄想的には人並み以上?)女性には興味があるんだけど、ややおとなしめの性格のせいでなかうまく行かない今時のコ。
下宿先の管理人、雪絵さんに憧れています。

そしてこちら、ヒロインの蓮見 雪絵(はすみ ゆきえ)さん。



見ての通りの爆乳熟女さんです。アパートの雇われ管理人をしています。
夫と同居しているんですが、長期出張が多いので一人で過ごしていることが殆どです。
控えめな性格で面倒見も良くて、悠樹のことをなにかと気にかけてくれます。
悠樹の憧れの女性なのですが、実はHが大好きなのです。
ですが、前に積極的に求めて夫にギブアップされて以来、ご無沙汰でオモチャで慰める日々。
欲求不満が蓄積した日々を送っていて、あれこれ面倒を見る悠樹のことも、かなり気になっていて、こっそり性的な目で見たりも……。

雪絵さんの声を当てて頂いた須本綾奈さんから収録直後に頂いたコメントはこちらからどうぞ!



というわけで今回はここまで。
次回は実際にどのぐらい雪絵さんがエロいのかそのシチュエーションについても紹介したいと思います!

海路本田


告知   :   2011/09/26 15:25   

 【ボク可愛】おかげさまで、大好評発売中です!
 


『目覚めたら、ボクが可愛い女の子』、おかげさまで大好評発売中です!

即抜きえっちなシチュエーションで作られている作品ですので、ビジュアルにピンッと来た方は、ぜひぜひ、お手に取ってみてください。

この勢いですと、女体化企画もその2、その3と作っていけそうで、ホッとしています。

次は、もう少しキャラクターの内面部分をフォーカスできると、面白そうなんですけど、そうすると規模が若干大きくなっちゃうかな……。うむむ。悩ましいところ。



さてさて、本日もシーン紹介です。

 

 




涼「んあっ! あんっ、んふっ、あっ、もっと奥までぇ!」
ピルルルル‥‥‥ピルルルルル‥‥‥
涼「くふっ、そっ、あんっ、擦って、オマンコの壁にぃ!」
中年男「‥‥‥涼ちゃん、ケータイ鳴ってるよ」
涼「んあっ、そんなのいいからっ!」
わたしは自分から腰を振って、オマンコとアナルへ挿れられたチンポを、抜き差しする。
中年男「おっ、おおぉぉぉぉ〜〜ネットリしたヒダが、絡みついて!」
わたしの下になったオジさんが、情けない声をあげた。
中年男「いいから電話出なさいって、気が散っていけない」
背後からアナルへ挿入した別のオジさんが、放ってあったわたしのケータイを差し出す。
涼「んもぉ〜いいとこなのにぃ」
―――ピッ!
涼「はい、もしもし?」
ちょっとムッとして応えると、電話の相手は‥‥‥
洋「(あっ‥‥‥もしもし、涼か?)」
‥‥‥電話の相手は洋だった。
涼「えっ、なに? どーしたの洋?」
洋「(どうしたのって‥‥‥最近ぜんぜん逢えないし、電話にも出ないし)」
女の子の悦びにハマってしまって、より激しいエッチを求めるようになった、わたしは‥‥‥
ひとりの男の子では満足出来ず、最近では洋とも疎遠になっていた。
涼「どうしたのって言われても〜色々と忙しいの」
洋「(忙しい!? なにが忙しいんだよ。遊んでるとこ、見たってヤツがいるぞ?)」
洋「(しかも夜中に‥‥‥男連れで!)」
涼「(なんだ、ヤキモチか‥‥‥)」
洋「(なんとか言えよ涼、オレ達は付きあってるんじゃなかったのか!?」
中年男「なんだか、修羅場みたいですよ」
中年男「若い子は大変だねぇ〜特にこんな娘を彼女にした男は、大変だ」
洋「(―――っ! だっ、誰だ!? 男の声だったろう!)」
中年男「おっといけない、余計にややこしくしてしまった」
涼「別に大丈夫だよ‥‥‥いいから、続けて」
中年男「いいのかい? それじゃ‥‥‥」
わたしのお尻を鷲づかみにしたしたオジさんが、思いっきり腰を叩きつけて、アナルからチンポを送出する。
ばちゅん! ばちゅっ、むぼぼっ、ばちゅっ、ぶりっ!
涼「んっ、んふッ! あうん、しゅごい、お尻がめくれちゃうっ!」
シワがなくなるまで拡げられたアナルを、チンポがズボズボと出入りして、湿った音を立てた。
洋「(おっ、お前‥‥‥どこで、何してんだよ!?)」
電話の向こうで、洋が怒鳴り声をあげる。
涼「ホテルで‥‥‥エッチしてるんだよ、オジさんふたりと」
洋「(―――っ! な、なんだよそれ、誰なんだよそのオッサンって!)」
涼「‥‥‥PTAの会長と副会長さん?」
中年男「ああぁぁ〜ダメだよ涼ちゃんそれ言っちゃ、息子に知れたら家庭崩壊だよ」
涼「大丈夫だってば! 生徒会長とも、してるもん」
PTA会長のオジさんの息子は、学園の生徒会長をしてて‥‥‥わたしのセックスフレンドのひとり。
中年男「それじゃわたしは、息子と兄弟‥‥‥複雑すぎて、なにがなんだか」
中年男「まぁまぁ会長、ウチもそうですから」
洋「(り、涼‥‥‥オマエ、何人とヤッてんだよ!)」
そんなの数え切れないけど、洋に言うとメンドー臭いことになりそう。
涼「もぉ〜休まないで続けてっ、オジさんは持久力がないなぁ」
わざと洋に聞こえるように言う。
涼「やっぱりエッチは若い子に限るのかなぁ、チンポもこんなフニャフニャしてないし!」
中年男「そんなふうに言うもんじゃないぞ、オジさんにしかない味を、教えてあげよう」
そう言って腰をグラインドさせ、円の動きでオマンコの中をかき回す。
ぢゅぷっ! ぶっ、ぶぶぶっ、ちゅぐっ!
涼「あっ、ふうぅぅぅ〜〜〜ン! かき回されるぅ、オマンコぉ!」



……どんな女の子になると、いろいろと大変なことになっちゃうんですね。(ゴクリ
洋クンも親友を寝取られてしまうという可哀想(?)のな状況を味わってしまう訳です。

そんなモヤモヤ感も味わえる『目覚めたら、ボクが可愛い女の子』は、こちらから!



御倉


作品紹介   :   2011/09/17 23:34   

 【ボク可愛】本日より、ダウンロード頒布開始です!
 


『目覚めたら、ボクが可愛い女の子』、本日リリースです。

トランスセクシャル、女体化シチュエーションに興味津々のあなた、ぜひプレイしてみてくださいネ!

というわけで、今日もシチュエーション紹介しちゃいますよ。

それまで男同士として接してきた親友に女の子の大事な初めてをアゲちゃうという、処女喪失なシーンです。

 

 




涼「んっ! はぁ、はぁ、はぁ、おっ、お姉ぇ」
恵「大丈夫よ、わたしがちゃんとフォローしてあげるから」
裸になったオレは、ベッドへ横たえられた男子生徒の上へ、恥かしく脚を拡げた格好で跨った。
くちゅっ! ちゅくっ、ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅぷっ!
涼「あひぃ! クチュクチュしちゃっ、んくっ、あっ、熱いよぉ!」
お姉ぇが指で摘まんだチンポの先で、オレのワレメをクチュクチュとイジり回す。
硬くなってズル剥けた亀頭が、柔らかいオマンコの肉をグリグリする度に‥‥‥
涼「くひっ! ジンジンするぅ〜電気が奔るよぅ!」
男子生徒「んふっ! ふっ、んふぅ、んうぅぅぅ」
両手脚を縛られ口には猿轡をはめられた男子は、身動きすることも喘ぎをあげることも出来ない。
涼「(これが童貞喪失だなんて、ちょっと可哀そう‥‥‥)」
‥‥‥っていうよりトラウマになって、変な性癖に歪んじゃいそうだな。
涼「(ゴメンよぉ〜これもオレが男に戻るためなんだ、処女をあげるから許して!)」
恵「濡れてほぐれてきたみたい、こんなにグチュグチュよ!」
そう言いながらお姉ぇは、オマンコの入り口に当てたチンポを、細かく左右に動かした。
ちゅぷっ、ちゅぷ、ぷちゅ、ちゅぷ、くちぃ、ちゅぷ!
涼「んひっ! あひっ、クチュクチュっ、らめっ、あうぅぅん!」
自分でもオマンコの入り口がヒクついて、トロトロとおツユが流れているのがわかる。
涼「はあっ、んっ、あはっ、もっ、もう立ってらんない!」
恵「機械なんかと違って、ホンモノのおちんちんはいいでしょう」
お姉ぇは手の動きを止めずに、オレに向かって囁く。
恵「温かくって、硬くて柔らかい‥‥‥トクントクン脈打ってるのが、わかる?」
ぽってり充血して感覚が敏感になったオレのアソコは、チンポの脈打つ様子をハッキリ感じ取っていた。
涼「わ、わかりゅぅ〜チンポがドキドキしてりゅぅ!」
喘ぎ喘ぎしながら、オレは舌っ足らずな言葉を発する‥‥‥まるで、自分じゃないみたいだ!
男子生徒「ふっ、ふぐぅ〜〜〜おうっ、おぐっ、んうっ!」
手脚を縛られて自由が利かない身体を、懸命によじる男子生徒。
恵「こっちも、もうガマン出来ないみたいね。おちんちんが暴れてるわ!」
涼「はぁ、はぁ、オレもぉ〜膝がガクガクして、立ってらんない!」
次第にオレの腰が落ちて、膣口へ当てられたチンポが、内部へメリ込んでいく。
ちゅぐっ、ちゅぐぐぐぐ‥‥‥
涼「あひっ! りゃめっ、挿いっちゃう!」
恵「涼ちゃんのオマンコ、おちんちんの先をパックリ咥えてるわ、スゴくエッチ!」
オレのオマンコへ顔が触れんばかりに近づけたお姉ぇが、いちいち実況して聞かせる。
涼「ああぁぁぁ〜ムリぃ! 拡がっちゃう、オマンコ拡がっちゃう!」
恵「これだけ潤んでれば大丈夫よ、ゆっくり腰を落として‥‥‥怖がらないで、涼ちゃん!」
お姉ぇに言われるがまま、ゆっくりと腰を降ろす。
‥‥‥ぶぢゅるっ、ちゅぐぐぐっ、むぶっ!
涼「かひっ、かひぃ! 挿いっちゃう、膣内(なか)にぃ!」





……処女喪失って、想像するほどにカラダよりもココロの部分でキューンって来るんですよね。


御倉


告知   :   2011/09/15 17:46   

 【ボク可愛】ボテっちゃうシチュエーション!
 


今晩も、『ボク可愛』のシチュエーションをご紹介しますよ!

体験版も公開されて、序盤の流れはお伝えいたしましたので、今回は逆に『どんなオチ』になっちゃうのか、ということでボテっちゃうルートをご紹介です。

 

 



ドッと体育館中の男共が、わたしに向かって殺到する。
涼「―――きゃっ!?」
涼「かひっ、ふっ、深いいぃぃ〜奥まで挿入いっちゃう!」
わたしは大勢の手で宙に持ち上げられ、前と後ろからチンポで貫かれる。
涼「ああんッ! 激しくしちゃらめぇ〜赤ちゃんがビックリしちゃう!」
男子生徒「はぁ、はぁ、このボテッ腹! 誰の赤ちゃんなんスか、先輩!?」
涼「んふふ、そんなのわかんない‥‥‥」
だって、わたしの子宮にザーメンをブチ込んだのは‥‥‥
涼「ここに居るほぼ全員が、可能性あるんだもの!」
でも、イチバン可能性があるのは‥‥‥でもそのことを、誰にも言うつもりはない。
わたしの子宮へ、最初にザーメンを注ぎ込んだ人‥‥‥
中年男「なんにも心配しなくていいんだよ、涼ちゃん!」
学園長「そうだよ水野君、その赤ちゃんは我々全員の子供だ」
ラグビー部員「ラグビー部員全員が、責任を持ってバックアップするぞ!」
男子生徒「ラグビー部員だけじゃねぇよ、学園の全員が父親として協力するぞ!」
涼「なんて幸せな赤ちゃん‥‥‥何百人もパパが居るなんて」
赤ちゃんだけじゃない、わたしだって‥‥‥
涼「イッパイかけて、卒業の思い出に、ザーメンまみれにしてっ!」
何百というチンポが一斉にシゴかれ、垢と恥垢が入り混じったチンポ臭が、濃厚に立ち籠める。
涼「んふっ、しゅごい〜色んなチンポが、イッパイだよぅ!」
皮が伸び切った真性包茎チンポ、先っぽにピンク色の亀頭が覗く、仮性包茎チンポ‥‥‥
ズル剥けチンポに、淫水焼けした黒チンポ、オジさんのフニャチンポ!
涼「あはぁ〜どれもザーメンをパンパンに溜め込んで、鈴口がヒクヒクしてる!」
ラグビー部員「涼がイヤらしい姿を見せたら、タップリかけてもらえるぞ!」
涼「しゅごいよぉ、興奮しちゃう‥‥‥オッパイがジンジンしちゃう!」
わたしはミルクでパンパンになったオッパイを自ら揉みしだき、乳首をグリグリこね回す。
男子生徒「先輩の黒乳首、メチャメチャエロい!」
ラグビー部員「孕んでから、さらにデカくなって、まるで小ぶりなスイカみたいだ」
男共の視線が、わたしの肥大したオッパイに注がれる。
中年男「しかもトロトロに崩れかかって、チンポ突っ込んでパイズリしたいですな!」
見られているだけで、肥大したオッパイがムズムズする‥‥‥
涼「あはぁ、ふぅぅん、オッパイ苦しいよぉ〜ミルク搾って!」
言いながら指を柔らかな塊にメリ込ませ、メチャメチャに揉みまくる。
涼「かひっ! ミルク出ちゃう、ぴゅるぴゅる出ちゃう」
乳首の先にポツポツとミルクの玉が浮き出て、指を濡らした。
涼「くっふぅぅぅ〜キモチいいっ!」



女の子になったら、受精もしちゃいますし、孕んじゃってお腹がボテッちゃいもしますよね。
このまま女の子として、快楽に落ちてしまうっていうのは、幸せかも(^^;

俺得なシチュエーションでした!


御倉


作品紹介   :   2011/09/14 01:25   

 ●以前の記事以降の記事● 

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