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 『受精王女アルスフィア』好評発売中です!
 


ちょっと日本寒すぎじゃないですかね!
家にいるととにかく外に出たくなくなりますね。

『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』



過去の記事はこちらを御覧ください。(下に行くほど新しい記事です)

・キャラ紹介1:アルスフィア、ロズギア。(アルスフィア役ヒマリさんボイスコメント)


・キャラ紹介2:ミルグレイス(ミルグレイス役本郷あおいさんボイスコメント)


・シチュエーション紹介1、体験版公開!


・シチュエーション紹介2


・シチュエーション紹介3


・シチュエーション紹介4

寒い日は家でPCいじって、ゲームなんかやったりするのがいいんじゃないかと思うのですよ!




『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』

よろしくお願いいたします!


作品紹介   :   2012/02/03 16:32   

 『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』本日発売です!
 








王女さまをあれこれしたい! 淫らに悶えまくる姿をみたい! そんなあなたはぜひ!

さて本日のシチュエーションはこちら!


男なら誰でも(?)夢見るWパイズリです!
すごい乳圧&柔らかさでしょうねぇ……。





ミルグレイス「ああんっ……おおきいですわ……」
アルスフィア「本当に……私たちのおっぱいでも全然隠せないなんて……素敵です……」
むにむにと胸を押し付けながら、二人は真ん中に屹立する巨大な肉棒を見つめて声を上げる。
ロズギア「ふははっ、そうだろう。人間のモノなんぞ全く比べ物にならないだろう」
ミルグレイス「本当にそうですわ……」
アルスフィア「こんなに大きなもの……ロズギア様以外に持っている方はいませんわ」
熱い瞳で二人は肉棒を見つめ続けていた。
ミルグレイス「あんっ、ヒクヒク動いてる……」
アルスフィア「こんなにカリも張り出して……」
二人はロズギアの肉棒を見つめながら、胸を寄せ合い、肉棒を擦っていく。
ミルグレイス「はあっ、熱い……熱くて硬い……」
アルスフィア「ドクンドクン脈打ってます……はあっ、ああっ……」
ロズギア「いいぞ、お前たち、そのままもっと胸を動かして、俺のチンポを扱くんだ」
ミルグレイス「は、はい!」
アルスフィア「もちろんですわ」
二人はロズギアの声に嬉しそうにうなずいて、胸をグイグイと押し付けながら扱いていく。
二人の乳房は重そうに揺れながら、太い肉棒をピッチリと包んでいく。
ミルグレイス「んはあっ……あっ……おっぱいこすれちゃいます……んんっ……」
アルスフィア「あんっ、乳首こすれて……母さまのにあたっちゃう……はあっ、ああんっ!!」
胸がぷるぷると揺れ、左右の、あるいは互いの乳房に当たり、ゴムマリのように弾んでいく。
揺れたはずみに、乳首同士が擦れ合うと二人の身体がビクンとのけぞる。
ミルグレイス「はあんっ! 乳首こすれて……ひゃうん!」
アルスフィア「はあっ、ああっ……しびれて……軽くかすっただけなのに……感じてきちゃう……」
ロズギア「いいぞ、その調子だ、もっと感じさせろ」
ミルグレイス「は、はい……もちろんです……あんっ、はあっ、ああっ……」
アルスフィア「んっ、ふうっ、んんっ……あん……おっぱい熱い……」
乳房が絡みつき、肉棒を四方からこすりあげていく。
ミルグレイス「ああんっ、はあっ、ああっ……擦れる……んっ、はあっ……」
ロズギア「んっ……いいぞ、その調子だ!」
アルスフィア「はあっ……美味しそう……舐めちゃいます……」
胸を絡めながら舌を突き出し、ロズギアの肉棒に舌を這わせ始める。
アルスフィア「んんっ、はあっ、んん……ちゅっ、ちゅぷっ……ちゅっ……」
赤い舌が差し出され、魔王の肉棒を舐め始める。
舌が動く度に唾液で肉棒が淫らに濡れ光るようになっていく。
ロズギア「んほおっ……ヌルッとしたものが絡み付いて……おおっ、んうっ!」


こんな爆乳に挟まれたらすごい気持ちいいでしょうねぇ……。

さて、原画:トラティ、シナリオ:海路本田/荒間鎮圀斎でお送りする『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』、ぜひ遊んで頂ければと思います。

↓原画のトラティさんのページ『とらの納屋』はコチラ!



作品紹介   :   2012/01/30 12:22   

 受精王女アルスフィア またまたシチュエーション紹介!
 


『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』
いよいよ明日発売です!

さて、今日もシチュエーション紹介です。
王女さまの受難!
魔王以外のモンスターにもやられちゃうんです!




アルスフィア「……なんとか、暗闇に目が慣れてきたみたい……ひぃっ」
ズズッ……ズズズズッ……。
何か濡れた重い物を引きずるような擦過音を聞いて、アルスフィアは戦慄した。
アルスフィア「え? いったい何?」
まだ完全に目が慣れたとは言えない暗闇のあちこちに目を凝らすアルスフィアの、足元にそれは居た。
アルスフィア「キャッ! 何これ? ……ヌルヌルして……ああっ足が滑って立ち上がれない」
彼女の足元に、粘液上の生物が薄く広がっていた。
アルスフィア「これって……ひょっとしてスライム?」
意外に弾力と張力を持ったその生物───スライムは彼女の身体が接地する隙間に巧みに入り込み、彼女が立ち上がるのを邪魔する。
昔、彼女が寝物語に聞いたスライムは、こちらから危害を加えない限り、決して人間に害を与えるような生物ではなかった。
しかし今、スライムは明らかに害意を持って彼女に接しようとしているのは明らかだった。
アルスフィア「あん……ちょっとお願い、良い子で居て頂戴……」
しかし、ここはロズギアの意思で飛ばられた場所だ。
彼女の願いが叶うわけなどなかった。
アルスフィア「ふぁっ……だめぇ……ヌルヌルしちゃう……んっ……おっぱいにまとわりついて……ふぁぁぁぁぁ」
前のめりに倒れている彼女の巨大な乳房にスライムは自分の身体を塗りたくるようにまとわりついてゆく。
生暖かいゲル状の生物が身体を覆い始めると、くすぐったいような、それでいて微妙に性感を刺激されるような愛撫に、彼女の身体の奥に熾火のような欲望が燻り始める。
アルスフィア「あぁ……何で私こんなので……んんっ……いやぁん……おっぱいヌルヌル弄らないでぇ……はぅぅぅん」
乳首の上をスライムがズルリと這いずり動くと、彼女の背骨にピリッと静電気にも似た微弱な快感が走る。
決して強烈な快感ではないが、既にロズギアによって淫蕩な身体に開花させられてしまったアルスフィアにとってはそれもまた、淫情を盛り上げるのに十分すぎる感覚であった。
アルスフィア「許して……それ以上おっぱいヌルヌルにされたら、私我慢できずに変になっちゃう……んひぃっ! あっあぁぁぁぁ……ダメェ……」
アルスフィアの声は既に快感に震えていた。
ぼんやりした微かな洞窟の明かりが、巨大な白い乳房をヌラヌラと妖しく照らし続ける。
アルスフィア「あぁぁ……おっぱい感じる……あふぅぅん……そんなに乳首ニュルニュル弄っちゃいやぁん……」

スライム以外のモンスターも!



アルスフィア「ふぁぁん……やだ……くっつかないで……あぁぁん……だめだったら……きゃふぅぅん……」
無数の蟲たちが彼女の胸や太腿に這い上がってくる。
膨乳改造によって敏感になった乳房に蟲が這いあがる度にゾクリと快感が走り、体中の産毛が逆立った。
アルスフィア「だめぇ……おっぱいに上がってこないでぇ……あん……いやぁぁ……」
身体に這い寄る蟲を手当たり次第に払いのけるが、蟲のつるりとした皮は、アルスフィアの乳房にぴったりと密着して容易に離れない。
アルスフィア「あぁぁ……お願い離れて……あぁぁん……どうしよう……えい! んんっ! えい! えい!」
最早気持ち悪いなどと言っていられる状況ではなかった。
アルスフィアは覚悟を決めて、蟲を掴んで引き離す作戦に切り替えた。
しかし、それは虚しい悪あがき以外の何物でもなかった。
アルスフィア「あぁぁ……もう……キリがない……ひゃぅぅん! いやぁ……こんなのって……」
無数の蟲に這いずり回られたアルスフィアの身体は、彼女の意に反して敏感に反応し、乳首や膣から淫汁を溢れ出させていた。
アルスフィア「なんで……どうして……こんなに気持ち悪いのに私感じちゃってる……」
自分が感じていることを自覚した彼女の心境は、未だ抵抗の意思はあるものの、徐々に諦めの度合いを強めていった。
チチチチチ……チチチ……チチチチ……。
大量の淫汁の存在を知ってさらに活発化した淫蟲は、アルスフィアの身体に群がり、ごちそうにありつく。
アルスフィア「ひゃぅぅん……ふぁぁぁ……乳首吸っちゃいやぁぁ……あん……ひぃぃん……」
体中にを淫蟲に蹂躙されながら、アルスフィアは泣き声とも喘ぎともつかない声を上げた。
アルスフィア「あん……おっぱいの下でモゾモゾ動かないでぇ……ひぁ……んんっそこ……オマンコ啜ったら……くふぅん」
股間に潜り込んだ淫蟲の一匹が彼女の敏感な肉芽を啄むのに反応してアルスフィアはビクンと身体を波打たせた。
チチチチ……チチチチ……チチチ……。
不気味な外見に似合わず、小鳥のさえずりの様な泣き声の淫蟲が、彼女の身体中を這いずり回り、啄み、吸い付く……。
アルスフィア「ひゃふぅぅぅん……おっぱい噛んじゃだめぇ……んん……あぁぁん……やだぁ……もしかして私食べられちゃうの……」


豊満な女体に絡みつく化物……。
うわっと思うと同時に、背徳と言うかなんというか……エロスを感じますね!
という感じのモンスター篇でしたー。

いよいよ明日(1月30日)発売です!


よろしくお願いしますー

海路本田


作品紹介   :   2012/01/29 12:31   

 『受精王女アルスフィア』シチュエーション紹介です!
 


どうも海路本田です。
週末でも更新しちゃいますよ!

さて、今回も『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』のシチュエーション紹介をさせて頂きます。

膨乳シチュエーション!
おっぱいが大きくなっちゃいますよ!
もともと素敵なものをお持ちなアルスフィアさんですが、ロズギアの毒液を注入されることで、その胸はさらに大きくなってしまうのです……。




アルスフィア「あぁ……やっぱり……入ってきてる」
アルスフィアが危惧した通り、乳首に刺された針からゆっくりと、液体が注ぎ込まれてくる。
針の刺さった乳首に、さらに異物が注入される痛みが加わるのを、アルスフィアは歯を食いしばりながらこらえた。
乳首から注入された液体が乳房全体に広がりだすと、乳首を捉えていた痛みが、チリチリとした痺れる感覚に変わりはじめる。
アルスフィア「ん……あぁ……どうして……なんで私こうなってしまうの」
ロズギア「どうだ、もう痛くないだろう? 痛いというよりは、痺れるような感覚だろう。そして、直ぐにどう変わっていくかは知っている通りだ」
ロズギアに言われなくても、この後どうなっていくかぐらいは想像できた。
しかし、それを認めることや、それを心の奥ではある程度待ち望むようになってしまっている自分を認めることは、まだできなかった。
だが、やがてじんわりと、乳房全体が熱を帯びはじめ、顔には赤みが差していく。
ロズギア「どんな気持ちだ、アルスフィア」
そう問いかけるロズギアの視線が自分の瞳に集中していることを覚って、無言で目を逸らす。
彼女はこのような不躾な問いに答えるつもりなど毛頭なかった。
ましてや、自分がどうなっているかなど、恥ずかしくて自分の口から言う事など到底無理だった。
ロズギア「ふん、何も言いたくないようだな。……まあいいだろう。そのうち嫌でも自分からこの俺に根掘り葉掘り問いただしたくなるかもだろうからな」
勝ち誇った口調のロズギアを、アルスフィアは潤み始めた目で睨みつけるものの、ロズギアにその抗議の意は伝わっていないようだった。
そんな間にも液体は乳首を通して注ぎ込まれ続ける。
既にかなりの量の液体が乳房に注ぎ込まれているせいで、アルスフィアの乳房は重みを増し、少しずつ膨らみ始めていた。
ロズギア「どうだ、乳房の具合は? 楽しみにするといい、これからがお楽しみだからな」
既に限界まで膨らんでいるかのように思われた乳房に急速に違和感が生じていく。
アルスフィア「え? いったい、何が……お、おっぱいが熱くなって……んっ……あぅぅ……」
ロズギア「よし、この調子で……そうら」
ドクッ! ドクドクッ!
それまでとは打って変わって強烈な勢いで、針から液体が注ぎ込まれた。
アルスフィア「ああっ……だめぇぇ! おっぱいが破裂してしまいます……んぁぁぁぁ」アルスフィアの乳首からゆっくりと針が引き抜かれた。
ロズギア「見てみろ、自分の乳房がどうなっているかを」


そして、なんと……。




アルスフィア「…………え? ええっ? いったいどうして……なんでおっぱいがこんなに?」
アルスフィアの視線の先には肥大化して、楕円形のスイカのように形を変えた乳房があった。
ロズギア「どうだ、この乳房は。ここまで大きな乳房を持つ人間はなかなかいないだろう。はははっ!」
アルスフィア「そんな……元に戻してください!」



以降、アルスフィアさんのおっぱいはこんな感じに……。



驚きの大きさですね!

『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』1月30日(月)に各所ダウンロードサイトで販売予定です!

では次回もシチュエーション紹介しますよー!


作品紹介   :   2012/01/28 13:32   

 シチュエーション紹介&体験版公開!
 


今日も寒いですね! 海路本田です!
ただ、建物内は妙に暖かったりするので、寒暖差で体調を崩さないようご注意ください!>皆様
さて、原画:トラティ、シナリオ:海路本田/荒間鎮圀斎でお送りする、『受精王女アルスフィア〜淫欲女体改造に乱れ悶える触手魔王の花嫁』1月30日の発売がいよいよ近づいて来ました。

DL-site様でも予告ページができています!

こちらからどうぞ!

予告ページから体験版もダウンロードできますので、ゲームが気になった方はチェックして頂けると良いのではないかと!

どうしてロズギアにあんなことをされるようになったのかがわかりますよ!


ということで今回はいよいよHなシチュエーションを紹介させて頂きます。
今回は三穴責めの最初の辺りを御覧ください。
魔王ロズギアの触手にアルスフィアの尿道が押し込まれてしまいます。
では、ごらんください!




アルスフィアはロズギアの触手で四肢の自由を奪われ、中空に持ち上げられていた。
アルスフィア「やあっ……そんなところ……広げないでください……恥ずかしい……」
秘裂を触手によって大きく広げられ、顔を羞恥に染める。
ロズギア「綺麗な襞がよく見えるぞ……ふふっ」
左右に押し広げられた秘裂。
普段は隠されている部分が押し広げられ、赤く濡れて息づいていた。
呼吸に合わせるように秘肉がヒクヒクと動いていた。
アルスフィア「また、ここにいれるつもりなんですか?」
広げられた秘裂を見つめるロズギアにアルスフィアがつぶやく。
ロズギア「……ああ、もちろん入れるよ。ただな、今から入れるのは違う穴だ」
アルスフィア「違う……穴?」
ロズギア「そうだよ。この穴に入れる」
そう言うと、一本の触手が近づいてきた。
先端がドリルのように尖った触手は、広げられた秘裂の上部の小さな穴の上で止まった。アルスフィア「えっ、そこに……ここにその触手を入れるつもり……なんですか?」
ロズギア「ああ、その尿道にこの触手を入れる」
アルスフィア「尿道?」
ロズギア「ああ、おしっこの穴だ。……そこに挿入してやろう」
アルスフィア「だって、どう見てもそんな大きいの……入らない……」
ロズギア「大丈夫、アルスフィアの体なら大丈夫だ」
アルスフィア「そんな……無理です……ひっ、うはああっ!!」
そんな声を無視して、ロズギアの触手が尿道にねじ込まれた。
アルスフィア「あううっ、ぐっ、うううっ……はああっ、あああっ……」
広げられたとはいえ小さな穴に、触手が入っていく。
ロズギアはドリル触手を小さな穴を押し広げるように尿道に潜り込ませていく。
アルスフィア「ああっ、あっ、はああっ……」
狭い穴が触手の先端で強引に押し広げられる。
アルスフィア「あぐうっ……ううっ……き、きついっ……」
のたくる触手が尿道を掘削していく。
ロズギア「どうだ、入っただろう。これからどんどん広がっていくぞ……」
アルスフィア「はあっ、あっ……うううっ……動いてる……お肉が……えぐられてるみたいで……ふあっ、ああっ……」
押し込まれる触手の圧迫感に声を上げるアルスフィア。
痛みは確かに弱まっているが、尿道を広げられるたびに強い刺激が走り、腰が小さく跳ねていく。
ロズギア「だんだん気持ちよくなってくるぞ……」
ロズギアはそう言って、尿道を責めつづけた。
アルスフィア「はあっ……んはっ……あっあうっ!! ……ひあっ、あっ! あっ、なにこれ、だんだん……ひううっ、うううんっ!!」



この後、残りの二つの穴も責められて……
ということになるのですが、そちらはゲームでお楽しみ頂ければと思います。
※画像は記事用に縮小していますがゲーム中では1024×768の大きな画面で御覧いただけます!

ではまた次回!


↓原画のトラティさんのページ『とらの納屋』はコチラ!



作品紹介   :   2012/01/27 15:56   

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